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Picaflore その2

どうも

ピカフローレ!



その2です。

そもそもどんなサービス?

ということを

今回は説明させてもらいます。

今までいただいたお問合せの内容を参考にしました。

こんな方におススメでは…

と思います。

・現在おうちを計画中の方、今お庭づくりに悩んでいる方。
 新築の場合、ハウスメーカーさんで指定業者さんでの施工が必須のところもしばしばだと思います。
 また、ハウスメーカーさんによっては他業者さんでの施工が可能なところもあると思いますが、
 相談されている業者さんから気に入ったプランがなかなか出てこないとお悩みの方。
 でも、どうやって伝えればいいかわからない方。
 外構、お庭全体のプランはもちろん、門柱などの一部分でも
 「こんな風にしてください」と業者さんに相談できる資料を作成します。
 
・DIYでお庭づくりを楽しみたい方
 つくりながら考える…。
 これ、
 大賛成です。
 でも初めに大枠は考えましょう。
 収集つかなくなります(笑)
 この「大枠」を一緒に考えさせてもらいます。  

そして

コンクラーヴェの施工例や雰囲気が何となくでも好きな方!(笑)

いや

これ大事です。

お問合せいただいて、ご依頼を頂いた方のご希望には精一杯お答えできるように
プラン、アイデアを考えますが
音楽や服、乗る車に好み、こだわりがあるように、
お庭の好みも人それぞれ。
少なからず費用を頂いてお作りするものなので
あまりに趣味、嗜好がかけ離れている方には満足をいただけない可能性がありますので。

例えば

カレーが苦手な人にいくらおいしいカレーをふるまっても喜ばれませんよね

…。

あまりうまく例えれていない?

カレー嫌いな人なんてあまりいない?

…。

まずはお気軽にお問合せ下さい(笑)

お待ちしております。








Picaflore その1

ピカフローレ!



また意味不明な言葉ですみません。

この度コンクラーヴェは新しいことを始めようと。

コンクラーヴェガーデンワークスは大阪にあります。

設立当初から遠く離れたところにお住まいの方からもお問合せを頂きます。

**ですけど工事できますか?

大阪に住んでいたらお願いしたかったです…。

なんて嬉しいお言葉をいただいたり。

工事の種類にもよりますが

通常は残念ながらコンクラーヴェで工事をお請けできるのは近畿圏プラスα程度…。

何とか遠く離れたところのお客さまのお手伝いができないだろうか。

と、

いう思いからデザイン・アイデアのご提案サービスをやってみようかと。

と、

いつかそうやって関わった方々のお庭をこっそり見に行けたら

というのも楽しみだったり。

コンクラーヴェが運ぶ小さなきっかけが

タネになって

芽をだして

実がなればいいなと。

ということで

タネを運ぶ小さな鳥

ピカフローレ(とはスペイン語で小さな鳥、ハチドリのこと)

と名付けました。



またまた南米にカブれてるという声が聞こえるとか聞こえないとか…。



続 そうじゃないワークス 

こんにちは。
またまた
間が開きそうでした。。
あぶないあぶない
もう少し頻繁に更新を!

心に誓った今日この頃。
皆さまいかがお過ごしでしょうか。
さて本題


かなーり以前にちょっと紹介しました
スペイン人の友達のお店。
オープン後、ほぼ一年経ってエントランスをリニューアル。
おっきな扉が目印です。
工事中の数日間一緒に作業しましたが
覚えた単語は
メキボケ = 間違った
くらい?
故郷から遠く離れた日本で
今回のコロナウィルスにも負けず
頑張っています。
ご興味ある方は是非!
dandan cafe osaka
玉造のパチンコ屋さん、マジックバードの隣です。

兄弟

ご無沙汰しております。

タントティエンポでございます。

前回の更新からまさかの約半年…。

みなさまいかがお過ごしでしょうか?

久々の更新はまたまたお庭ではないお話。

どちらか言えば僕個人の日記的なものでしょうか。

さらっと流していただいても良かったりそうでなかったり…

ここ二年ほど、実の兄とこの仕事をしてきまして。

始まりは半ば強引に僕が誘ったとか誘ってないとか…。

ま、一緒に仕事をしようと思うくらいなので仲がいいわけで。

身内のことなので少し気恥しいですが、

人としての性能は僕なんかよりも全然高性能。

一緒に仕事をし始めて1年半ほどでお願いしている仕事は難なくこなしていたのでした。

ちょっとこのままならコンクラーヴェは兄貴の会社になってしまうんじゃねーの?

なんて思ったり、思わなかったり。

昨年の11月のある日、

お昼ご飯、何にするかなんて小競り合いをしながら、いつも通りの1日を過ごしたその日の夜中。

母親から電話。

兄が急死したと。

心臓麻痺だったようです。

急な出来事で、今でもひょっこり事務所に来るんじゃないかと現実を半分疑っています。

色々面白い事も考えていたところだったので本当に残念で。

ただ、

まだ救いだったのが、

最後の仕事の日の別れ際、ありがとう、お疲れ様、と言い合えたことでしょうか。

IMG_1984.jpg

とある現場の一コマ。

魂やら、死後の世界やら、僕は信じてないですけど

今回に限りあってほしいなー。

なんて思っています。



どこかでまた話せるならば

あんときめっちゃ大変やったやんけ!

って罵りたいと思います。



20年ほど前、兄弟で兄弟(オアシスのことです)のライブ行ったなあ。

いい思い出です。

では

アスタ



プロキシマ











夜な夜なサッカー

どうも

何とかブログ更新を

ひと月ペースは死守したい今日この頃

みなさまいかがお過ごしでしょうか?

ありがたいことにバタバタ

ゴソゴソさせてもらっております。

またまた今回もプライベートなお話。

以前お店づくりを手伝って仲良くなったスペイン人、ダニエル。

「今度USJに通訳行くねん、アルゼンチン人の。」

と。

アルゼンチン人?

えーなー会いたいなーなんて言ってたら。

その日に彼から電話が。

「アルゼンチン人にフットサルに誘われたけど、来る?」

と。

アルゼンチンに死ぬまでに行って現地の奴とサッカーしてサッカー見に行って街中回っておいしい肉食べてそんであーしてこーして
時間あるなら釣り行ってイグアスの滝みて、いや、やっぱりボカ地区のカミニートも外されへんなー
いや、やっぱり20年前にひと月生活してた町にもいってみたいなープリメーラフンタやったよな町の名前



とか

ほぼ毎日ぼんやり死ぬまでにやりたいことを考えているもんで。

その中の一つが地元大阪でかなうとは!!



仕事の都合も考えず、即答で参加表明。

やー

とにかく熱い連中でした。年齢も25歳ほどの職業ダンサー

走る走る、足は引っ掛けるわ、挙句の果てに裏拳を食らうという。

これぞアルゼンチンサッカー、熱量が半端ないです。

骨同士のあたる音、久しぶりに聞きました(笑)

IMG_1598.jpg

えー体しすぎ…

っていうか裸率高すぎ(笑)

また集まってサッカーしようという事になりまして

楽しみすぎて最近、毎朝5時に意味もなく一度目が覚めてしまうのでした。

ちょっと筋トレしよかな…



では

アスタ



プロキシマ